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オランダ水牛
黒水牛
生息地
生息地
大きい角で、芯を中心に2本の印材が取れるものもあるが、ほとんど1本に1本の印材しか取れません。
通常の取り方
芯を中心に1本取るのが通常だが、訂正印等、細かいものを取る為に、真の周りで数本とる場合がある。
オランダ水牛---色で分類される
黒水牛---芯の大きさで分類される

<白>
ベースの色のみ1っ色で、グレー系、イエロー系、ホワイト系統があり、白は100本の角から1本程度しか取れません。

<色>
ほとんどの角から取れる印材が、この色と呼ばれるもので、ベースの色に茶または黒色が部分的に入っており、その色の量により、ランクわけされる。

<黒水牛(染め)>
もともとの色は、茶や黒が混じっており、染料等で真っ黒に染めたもので、表面が傷む欠点があるが、通常多く使われている。

<染めなし黒水牛>
天然の黒色で、取れる数も少なく、染めていない為、色落ちを気にせず、何度でも磨きなおすことができ、染めたものよりも丈夫で長く保存できる。

   
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